熱中症に警戒!とテレビで言っているが・・・

熱中症に警戒 熱中症




毎日35度オーバーを記録しているわけですが、
みなさん、夏バテしていませんか?

 

というか、夏バテの域を超えていますね。

さらに、広島などの今回の豪雨災害の復旧を急がれる中、
この猛暑は作業する地域の方、自衛隊、ボランティアも自分のカラダを考えての作業だけに大変だと思います。
 
テレビでも、熱中症への警戒が言われていますが、
個人的に疑問が1つある。

水を飲んで、休むように・・・・という昔ながらの熱中症対策はそろそろやめないか?

おやじ世代から言えば、
俺らの時代は30度越えていても、部活では一切水飲めなかった・・・とか豪語しているようだが、30度と35度は違う。

若いころは・・・・・発言自体、今と昔は違うことを認識しないといけない。

医療の進歩、技術の進歩、商品も進歩している。
 
だからこそ、
熱中症対策として、野外で作業をするときは、10分作業したら10分休憩をとり、しっかり水分補給をする
という情報発信から

熱中症対策として、野外で作業をするときは、10分作業したら10分休憩をとり、水分として塩分・当分をバランスよく摂りましょう。
できれば、経口補水液をとりましょう。
常に取らなても、1時間に1回は経口補水液を摂りましょうでもいい。

さらに、太い血管部分を積極的に冷しましょう。
クーラーボックスに氷を用意しわきの下、首、足の付け根を冷やしましょう。

氷の用意が難しい場合は瞬間冷却剤、冷えピタのようなものを用意しましょう。
 
スポンサーとの関係?
もちろんあるでしょう。

だからそこ、積極的に営業に行けばいいじゃないかぁ~!?

災害地に瞬間冷却剤をプレゼントしませんか?
その形で、熱中症予防の企画を挟めば、
商品のアピールだけでなく、企業イメージ・価値もあがりますよ!

でいいじゃないかぁ~。
 

今日は、そんな感じで・・・。